EU経済指数
EU圏小売売上高、経済指数の発表
EU圏小売売上高の発表がありました。
小売売上高 前月比 (3月) 0.5%
小売売上高 前年比 (3月) 2.6%
市場予想通りの結果となりました。為替市場は、ほとんど動いていません。
ZEW景況感調査の発表
EU圏の経済指数の発表があっています。
独 ZEW景況感調査(4月) 16.5 市場予想より強い
EU ZEW景況感調査(4月) 10.7 市場予想より強い
EU 貿易収支 季調済 (2月) 2億ユーロ赤字 市場予想より弱い
EU 貿易収支(2月) 17億ユーロ赤字 市場予想より強い
ユーロはやや値を下げていますが底堅く推移しています。
ECBの政策金利は据え置き
ECB(欧州中央銀行)の政策金利の発表がありました。
市場予想通り3.50%で据え置きです。
その後の声明文に注目です。
もし報道通り2月の利上げを示唆すればユーロは
上昇する可能性が高いです。
EU圏の経済指数の発表(消費者物価指数など)
EU圏の経済指数の発表の発表がありました。
12月15日
EU 消費者物価指数 前月比(11月) 0.0% 市場予想通り
EU 鉱工業生産 季調前 前年比(10月) 3.6% 予想より弱い
EU 鉱工業生産 季調済 前月比(10月) -0.1% 予想より弱い
EU 消費者物価指数コア指数 前年比(11月) 1.5% 予想より弱い
EU 消費者物価指数 前年比(11月) 1.9% 市場予想より弱い
この指数を見るとEUの物価も安定しているようです。
ただコア指数が高いのが気になります。
もう1回利上げがあ可能性はありますね。
しかしユーロは売られています。
EU圏の経済指数の発表(ZEW景況感調査)
EU圏の経済指数の発表がありました。
12月12日
EU ZEW景況感調査(12月) -3.0
独 ZEW景況感調査(12月) -19.0
両経済指数とも市場予想より強い数字になっています。
市場は反応薄です。
EU圏の経済指数の発表(ドイツ鉱工業生産)
EU圏の経済指数の発表がありました。
12月8日
独 鉱工業生産 季調済 前月比(10月) -1.4%
独 鉱工業生産 季調前 前年比(10月) 3.4%
市場予想より大幅に下回る数字になっています。
昨日のトリシェECB総裁の記者会見の内容
昨日のトリシェECB総裁の記者会見の内容を抜粋して
掲載します。
金利決定は全会一致
賃金動向は予想以上に強くなる可能性も示唆
インフレ率は07年初めに上昇の可能性を示唆
堅調な経済成長は第4四半期も継続した
金利は依然緩和的
流動性は依然として潤沢だ
とまだ利上げの余地ありと私は思ったのですが・・・
しかしユーロはドルに対して下落しています。
市場関係者が期待していたほどタカ派的な
発言内容ではなかったのでしょうか。
思っていたより相場も動きませんでした。
ちょっと動きづらい展開になってきました。
EU圏の経済指数の発表(失業率)
EU圏の経済指数の発表がありました。
10月の失業率 7.7%
市場予想より強い数字になっています。
この指数を受けてユーロドルはやや下落しています。
ちょっとユーロの上昇には限界が出てきているようです。
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EU圏の経済指数の発表(GDPなど)
EU圏の経済指数の発表があっています。
11月30日
EU GDP 季調済 前期比(第3四半期改定値) 0.5% 市場予想通り
EU GDP 季調済 前年比(第3四半期改定値) 2.7% 市場予想より強い
EU 消費者物価指数速報 前年比(11月) 1.8% 市場予想通り
EU 消費者信頼感(11月) -7 市場予想より強い
市場は反応薄です。やや円安が進んでいるようです。
EU圏の経済指数の発表(ドイツ失業率)
EU圏の経済指数の発表がありました。
独 失業率 季調済(11月) 10.2%
為替市場予想より0.1改善しています。
為替市場は反応薄です。
EU圏の経済指数の発表(Ifo景況指数)
EU圏の経済指数の発表がありました。
11月23日
独11月Ifo景況指数 106.8
為替市場予想より強い数字になっています。
これを受けてユーロドルが上昇しています。
EU圏の経済指数の発表(消費者物価指数)
EU圏の経済指数の発表がありました。
11月16日
10月の消費者物価指数 前年比 1.6%
10月の消費者物価指数 前月比(10月) 0.1%
10月の消費者物価指数コア指数 前年比 1.5%
為替市場の予想とほぼ同じ数字になっています。
為替の方は、ほとんど動いていません。
19時40分現在、ユーロドル1.2809ドル、ユーロ円151円20銭です。
EU圏の経済指数の発表(鉱工業生産)
EU圏の経済指数の発表がありました。
11月15日
鉱工業生産 季調前 前年比(9月) 3.3%
鉱工業生産 季調済 前月比(9月) -1.0%
どちらも市場予想より弱い数字になっています。
この指数を受けてユーロドルが1.28ドル台を割り込んでいます。
EU圏の経済指数の発表
初心者のFX管理人です。
EU圏の経済指数の発表がありました。
11月14日
独 ZEW景況感調査(11月) -28.5
EU GDP 季調済 前期比(第3四半期速報値) 0.5%
EU GDP 季調済 前年比(第3四半期速報値) 2.6%
全ての指数は市場予想より弱い数字になっています。
しかし市場は反応薄です。
EU圏の経済指数の発表(失業率)
初心者のFX管理人です。
EU圏の経済指数の発表があっています。
11月3日
9月の失業率 7.8%
市場予想通りとなっています。
EU圏の経済指数の発表(IFO景況指数)
EU圏の経済指数の発表がありました。
10月25日
10月のドイツIFO景況指数 105.3
市場予想より強い数字になっています。
ドル円が119円を割っています。安値は118円98銭です。
この時間は円独歩高の展開になっています。
EU圏の経済指数の発表(経常収支)
EU圏の経済指数の発表(貿易収支)
EU圏の経済指数の発表(消費者物価指数など)
18時にEU圏の経済指数の発表がありました。
10月17日
10月の独 ZEW景況感調査 -27.4
10月のEU ZEW景況感調査 -12.5
8月のEU 鉱工業生産 季調前(前年比) 5.4%
8月のEU 鉱工業生産 季調済(前月比) 1.8%
9月のEU 消費者物価指数 コア指数(前年比) 0.0%
9月EU 消費者物価指数(前年比) 1.7%
9月EU 消費者物価指数(前月比) 1.5%
市場予想より弱い数字が並びました。
しかしドル円の下げの方が激しくなっています。
118円67銭まで下げ、今日の安値を更新しています。
EU圏の経済指数の発表(GDP)
EU圏の経済指数の発表があっています。
GDP 季調済 前期比(第2四半期確報値) 0.9%
GDP 季調済 前年比(第2四半期確報値) 2.7%
市場予想より、ほぼ同じ数字になっています。
ユーロの動きも小動きです。
EU圏の経済指数発表(独 鉱工業生産)
18時にEU圏の経済指数の発表がありました。
8月のドイツ鉱工業生産 季調済 (前月比) 1.9%
8月のドイツ鉱工業生産 季調前 (前年比) 7.2%
どちらも市場予想より強い数字になっています。
ユーロドルで1.2600を回復しています。
EU圏の経済指数の発表(ECB政策金利発表)
EU圏の経済指数の発表がありました。
ECB政策金利 0.25%の利上げで3.25%に。
市場予想通りの結果であるECBに利上げです。
ちなみにECBとは欧州中央銀行の略です。
つまり日本では日本銀行にあたります。
これで利上げしないのは日本だけなのでしょうか。
現在はユーロも落ち着いて推移しています。
この発表後のトルシェECB総裁の発言で為替相場は、
かなり動き出すと思っています。
EU圏の経済指数の発表(小売売上高)
日本時間の18時にEU圏の経済指数の発表がありました。
8月の小売売上高 前月比 +0.7%
8月の小売売上高 前年比 +2.4%
市場予想より強い数字になっています。
しかし対ドルでユーロが安くなっています。
18時10分現在、ユーロ/ドル150円、ユーロ/ドル1.2688で推移しています。
EU圏の経済指数の発表(消費者物価指数他)
日本時間の18時にEUの経済指数の発表があっています。
9月29日
9月の消費者信頼感 -8
9月の消費者物価指数速報 前年比 1.8%
両方とも市場予想とほぼ同じとなっています。
この指数を受けて、ややユーロが下落しています。
18時30分現在、ユーロ/円149円60銭 ユーロ/ドル1.2672で推移
EU圏の経済指数発表(独失業率)
日本時間の16時55分にEU圏の経済指数の発表があっています。
9月28日
ドイツ失業率 季節期(9月) 10.6%
この経済指数を受けての為替相場ですが、ほとんど反応していません。
17時現在、やや円安が進んでいるようです。
今日の夜から明日にかけて重要指数の発表が控えています。
大きく相場が動きそうな指数なので短期トレードをするなら絶好のチャンス
になりそうです。
EU圏の経済指数発表(独Ifo景況感指数)
日本時間の17時にドイツの経済指数の発表がありました。
9月26日
独Ifo景況感指数(9月) 104.9
市場予想より強い数字になっています。 この指数を受けてユーロは、
ロンドンタイムに入り売り優勢でしたが、やや買い戻されています。
しかし上値が重い状態です。
ユーロ/円の売りで対米ドルもやや円高に動いています。
昨日、上昇したニュージーランド・ドルも反落しています。
米ドルに対して0.6640ドルにストップロスの売りが観測されているようです。
しかし全体的に底堅い展開になっています。米ドル/円も75日移動平均線である116円を
割り込むかどうかが焦点になるようです。そうなるとユーロも連れ安の展開になります。
EUの経済指数発表(貿易収支など)
日本時間の18時にEU圏の経済指数の発表がありました。
9月15日
7月の貿易収支 15億ユーロ黒字
8月の消費者物価指数 0.1%(前月比)
8月の消費者物価指数 2.3%(前年比)
8月の消費者物価指数コア指数 1.3%(前年比)
昨日、トルシェECB(欧州中央銀行)総裁が「利上げはない」との発言しています。
前月比でのインフレ幅は小さいですが、前年比ではインフレが進んでいます。
もともとトルシェECB総裁は、口先介入が多い人です。
本当にユーロの利上げがないのか疑問符ですがユーロはやや売られています。
